Happiness -幸福歓迎-

少しでも幸福になりたいとある人の日々のつれづれです

20181121 今日のニュース

「地方へ税収再配分 倍増へ」

法人2税(法人事業税、法人市民税)の再配分の見直し。

人口一人当たりで東京都が約250ポイント、次が愛知の約130ポイントで奈良が約50ポイント。

都の税収は全体で5兆程度のところ、法人2税は約1兆8千億円・ちほうへの再分配で、本来より年4千億円以上の減収になっている計算。

景気の回復やデジタル経済の拡大などで大企業が集まる大都市に税収が偏る傾向が強まり、19年10月の消費税増税に伴いさらに取り部の税収が増えると見込まれている。

16年税制改正で年4千億円から5千億円規模の減収が決まっている中でさらに3~5千億円上積みする方向とのこと。

地方が安心して行財政運営ができるようにするとの意向。

希望の党」のツケは高くつきましたね。地方と都市部の再分配については、いろいろな議論があるところとは思いますが、東京都以外誰も反対しないから東京に押し付けるというのも違う話。こういう話こそ、予算委員会で国民が見ている前で議論していただきたい話ですね。

 

「運用「100兆円」射程に 北米・アジア開拓狙う 世界で戦う体制なお課題」

三井住友信託銀行(グループ合算)で85.34兆円の運用資産。100兆円クラブに入っても世界トップ10に入らない。

記事の続編が明日に載るかと思いますが、そもそも、日本人が運用を嫌う中で世界でどこまで戦えるか。

 

「浮いた残業代、社員に還元 中堅企業も 働き方改革で」

残業代が減らなかった人も対象となるため、少しでも残業代を削減した従業員には健康診断のオプション検査などで最大5千円を補助して不公平感を薄めるなどの工夫。

減らした残業代を賞与や給与で還元する動きは大企業が先行してきた中で中堅企業にも広がっているとのころ。

同じ成果を出して給料が削られるのでは、これまで通り残業して同じ給料を得ようとする選択肢も出てきて同然の話。先を見据えて投資をして成果が広がって従業員への配分が広がるのであれば、一定額を投資に回すということもあるでしょうが、同じことをやるのに、工夫をして時間を減らした分をすべて会社・経営者が持っていくのではこれからの時代従業員に見放されるでしょうから広がっていくのではないでしょうか。

 

20181121 今日のニュース

別のことに夢中になってしまい、更新をする時間が確保できませんでした。

日々の習慣にしなければですね。

 

日高門別-様似の廃線容認、沿線7町「苦渋の選択」

日高門別-様似間(95キロメートル)について配線・バス転換の容認を決めた。

元々北海道は自力経営が困難とされているところ。本来であれば、JR東日本と一体化すべきだったところなんでしょうが、そうすると結局東日本で金を稼げるということで、不必要な路線が政治の力で維持される、さらには新設の要望がされるということなのではとは思います。

しかしながら、元々自力経営が無理とされているところに基金等があるにしても、市場原理などだけで進めることは不可能なこと。まして、雪だけでなく、大震災等もある中で、どこまで北海道が負担をして、どこまで国全体で負担をすべきなのかを考えなければならない時代にないっているのではないかと思います。

国民の合意ができる範囲で北海道が維持管理すべき路線を決め、その上でJR東日本と一体化して、「雪のノウハウ」等を含めあらゆる技術を総動員して、北海道も含めたf合理的な経営を考えていく時期に来ているのではないかと思っております。

「鉄道が廃線された街に繁栄は二度とやってこない」といわれますが、使われない路線は配線するしかない。それは各自治体に数字で示した上で、どのレベルまで使われれば逆に廃線にしないのか。具体的な数字に基づいて議論しなければとも思ってます。

 

「地域課題 解決策探る 長岡IoTイノベーション・ハブ」

製造業やIT(情報技術)企業、大学などが参加。IoTシステムの開発、実用化を目指す。

IoTを活用して職人の技能を「見える化」する成果が気になるところです。

 

「埼玉・深谷市 「マイナス入札」へ 遊休地の民間活用流す 跡地は住宅想定、税収増期待」

日本郵政の時みたいに批判が起きなければいいですね。施設管理はこれから大きな課題となっており、放っておけば維持管理費がただただ流されていく。使われれば固定資産税や住民税等が入るところが、なにもされない。ただ、解体費が支出できないので放置されるということであればそれは財政の圧迫になる。

さて、12月26日に入札結果が判明するとのこと。結果次第では波及していく可能性があるため、要注目ですね。

 

「石川、脱・現金じわり 新幹線使う訪日客に的 商店街や屋台村で導入」

「新幹線の延伸にかけている。疲弊した商店街を盛り上げる最後のチャンス。」

おっしゃる通りだと思います。もちろんピンハネ分が気になるのは当然のことですが、観光客を呼び込むに当たってキャッシュレスを進めて悪い方向に進むことはないはず。確か、金沢駅も鉄道系電子マネーが使用できるようになったとのこと。

行政も補助金を出して力を入れているとのこと。各商店街全体で取り組めるか、個別の取組になってしまうのか、続報はなかなか来ないと思いますが、結果が気になります。

 

香川県が健康ポイント 検診受診などで特典、来月から」

香川県が始めたという記憶をする記事。香川県は糖尿病の患者が多く、炭水化物に偏った食生活などが原因とのこと。「うどん県」どうすると思ってしまいます。「野菜うどんブーム」でも仕掛けるのでしょうか。

 

今日のニュース

日産自動車 カルロス・ゴーン会長逮捕」

びっくりでしたね。代表取締役二人が不正ってどうなっているんでしょうか。ただ、お二人だけで不正ができるわけがなく、実務的にどうなっていたか、続報が待たれます。

こんな時に不謹慎ですが、ルノーのF1計画がこれで吹っ飛んでしまわないことを願うばかりです。

 

「医療・介護のビッグデータ、いったい分析へ情報提供」

むしろ今までやってなかったの?って感じですよね。システム上全く違うんでしょうけど、介護保険ができた時点から一体管理しなきゃダメでしょうって思わなかったんでしょうか。

 

「定番商品、淘汰進む セブンなどPB伸びる 消費者の安さ志向つかむ」

最近森永チョコフレークが話題になりましたね。コンビニを見てるとPB商品、いやいやでその他売れ筋の商品って配列をしていますので、こうなるでしょうね。

キスミントが姿を消していたのはびっくりしました。

菓子市場では、スーパー等量販店で5割、コンビニで3割。販売伸び率はコンビニが量販店の4倍。

「最近はブランド名で商品を選ばず、SNSでおいしくて安いものが見つかれば、PBを選ぶ」とマーケティングの教科書の記載が変わりそうなものも。SNS上は若年層にはテレビCM以上に訴求力を持ち、「マイクロインフルエンサー」を通じて特定の若者に絞ったところに広告を打つそうです。

amazonがPBやってたのは正直知らなったです。

安くて同じであれば安い商品を選ぶのが当然。安かろう悪かろうがかつてだったのが、完全に変わりつつあるようですね。

 

「中国シェア大手撤退、3市困惑」

シャアサイクルの世界において大津、和歌山、北九州の3市で中国企業が10月末で事業を突然打ち切ったとのこと。

外国企業にはこういうリスクはつきものとはいえ、対応が難しいですよね。

シェアサイクルはもうからない事業と思うのですが、果たして、国内企業を含めて採算性はどうなっているのか、時間があるときに確認しないとですね。

 

「都市部で市民農園ブーム」

9月に都市部の農地を借りやすく法律改正がされ、従来は企業や個人が農地を借りるためには自治体などを通さなければならなかったところ、新法では直接所有者と契約を結べるようになったとのこと。

2017年3月末で10年間で約30%個所数が増え4,223か所とのこと。

今後は、退職後に農業をちょこっとやりたいという人もいるでしょうから需要はますます高まりそうですね。

「都市部の農業は観光と飲食業と結びつけることで付加価値をつけやすい」とのこと。

また、都市部の農業は面積が全体の2%であるところ、販売金額は10%程度を占めているとのこと。消費地に近く、利幅の大きい作物の栽培が主流とのこと。

農家の方が残り物を100円でボックスにお金を入れる仕組みは過去のことになるかもしれませんね。

 

 

 

今日のニュース

マイナンバーカード利用で買い物ポイント加算 消費増税で自民検討」

消費税アップに対する景気対策として検討されているようです。

消費額に伴うポイントということで、よく言われるお金持ちの方が得する制度になりそうですね。

とはいえ、街のお店で「あなたは所得要件を満たすのでポイント」なんて判定をされたらそれはそれでもっと揉めそうなので、しょうがないんですかね。

システムのことは全く分からないのですが、マイナンバーを使った場合に、クレジットカードのように個人情報と結びついて国に情報が行くのかしら?

お店単位でいくらの売り上げがあったから、合計でこれだけポイントを付けたぞとすれば個人情報の面ではいい気がするのですが、個人情報とポイントが結びついているのであれば、所得税のパーセントの分類表ごとに一定ポイントを税額控除するとかのほうが所得別になると思うのですが、それだと即効性がないですからね。

見たところで分からないのですが、マイナンバーを使うことによって誰がどこまでの情報を使うことができるのか。また、全国民の買い物記録というとてつもないビッグデータができるのであればそれをどうやって活用するのか。むしろ活用方法のほうが気になります。

それにしてもポイント財源も一定期間国が面倒を見て、将来的には地方自治体に押し付ける構想の模様。

一度始めた制度をやめることはとても大変なことで、仮に地方自治体が財政上の理由でポイントをなくしたり、還元率を下げるようなことをやる場合、さらには転居をしたような場合に、「自治事務」でどこまで対応できるのか。

地方自治体がやる場合は、まだ、特定の商店街とか後での還付とかなんでしょうけど、消費の下支えであればポイントはなるべく早くつけるようにしないと使わないでしょうからね。

住基ネットの利用レベルの問題ではなくいろいろと課題がありそうです。

マイナンバーカードの活用は急務とは思われますが、この制度はどのように進んでいくのか。今後の続報に注目したいと思います。

 

今日気になった記事はこれだけでした。趣味の世界がわかります。

20171117 チェック記事

「幼児無償化 地方、財源負担に反発 国は半年分拠出の譲歩案 来年度予算に影響」

地方自治体は怒りますよ。ただでさえスクラップアンドスクラップなのに、全国で数千億円の予算となるとそれだけで予算確保が大変でしょうし。

国政選挙で信任されたこととはいえ、財政負担は別の問題。システム開発となると元号対応などでいつも以上に係るでしょうし、地財措置だと交付金不交付団体は?となりますし。

幼児教育無償化自体は必要なものであることから、今後の協議状況に注目です。

 

「シェアサービス値上がりも  AI活用し「時価」設定」

駐車場サービスと家事代行(一般的に1時間3500円程度が1500~2600円)に関し、AIを採り入れて情報処理をし、適正価格を求めるもの。

過去の実績と担当者の勘に頼る時代からAIによるより迅速な価格設定の時代になりつつあるようです。

 

「休眠預金 失わないために 民営化前の郵貯、早めに確認」

休眠預金制度が2019年1月から始まる。申請すれば払い戻しを受けられるが郵貯は20年ルール有。10年以上手付かずの睡眠貯金は約4500億円。

2019年からいよいよ交付が始まるため、今後の進捗状況に注目です。

 

「55歳からの長期投資戦略」

60歳3300万円が運用0だと90歳に、2%~3%だと95歳前後まで資産残高が残るもの。

投信に結びつけるものだが、これからの時代、確定拠出年金等々もあり、資産運用もできるようにしとかないといけないようです。

 

クラウドふるさと納税 具体的使い道選び寄付」

ふるさと納税自体、「返戻品」がある無茶苦茶な制度ですが、クラウドファンディング型で具体的事業に対してふるさと納税的に投資ができるもの。

ふるさと納税というインチキ制度があるうちは「よりましな制度」という気がしますが、そもそも反対給付がないはずの税金に対し、「リターン」があるのがおかしな話で、反対給付ゼロの投資に返戻品等をお渡しして趣旨に賛同したもらったうえで投資をうけるクラウドファンディングとは本来的には違う気がします。ある意味で投資先を固定するだけましですが、結局は一般財源全体が増えるか、その金が他に回るかというだけであって。

寄付文化の正しい浸透が求められると思います。

 

「ぷらごみ削減 自治体も動く 都、代替品普及後押し 県、PR用バッジ政策」

元々小池都知事はこの分野お得意ですからね。若干日本人的な瞬間沸騰な気はしますが、実際に民間事業で実施をしていただき、その効果を検証することはとても大事なこと。

タリーズコーヒーが協力しているようなので、さっそくコーヒーを飲みに行って、話題となっている紙製ストローを使ってみましょう。

いろいろな事情がある方は使っていただくとして、普通にコーヒーショップでコーヒーを飲む程度であれば、わざわざ紙ストローに投資をしないで店員さんがかき混ぜてくれれば十分なのですが、「働き方改革」を考えると少しでも店員さんの負担を減らさないといけないので、それは難しいんでしょうね。

紙ストローよりも紙の使用量が少なさそうな「かき混ぜるやつ」を作ってくれれば、特に男性客は、そっちで十分な気がするんですが。ペットボトルを直接飲むようになった日本国民ですし。

カップに直接口をつけて飲むのと、ストローを使って飲むことのコーヒーショップでの安全性にどの程度差があるのか。コーヒーショップは絶対出せない数字でしょうから、環境省消費者庁が出してくれれば、「より使わない選択」ができると思うのですが。

 

ポケモンGOとウォーキング」

座間市における取組。健康づくりか主導。

 

【以降20191116 夕刊記事】

「「落選狙い」で混乱 育休延長の課題を聞く 女性活躍にマイナス/多様な意向確認法を」

この分野は子育てをしたことがないので、今後しっかりと勉強しなければいけない分野ですが、なんだかんだで女性が子育てをする前提で制度が動いているのかなということが記事を読んだ感想。

当面の措置としてそのやり方のセンスは別にしても何らかのエビデンスがなければ決定ができない現況からは「落選狙い」もやむをないとも思いつつ、結局いろいろな人が面倒なことをしなければいけないだけというお仕事が大好きな人が作る制度設計にも思え。ただ、野党さんと同様解決策を持ち合わせていないので、あまり言えないのですが。

犬肉を食べたかよりもこういう問題を国会が議論しなければいけないと思うんですよね。

 

「地下鉄で高濃度PM2.5 ホーム、最大で地上の5倍 閉鎖空間が助長?国内初調査」

横浜市地下鉄で調査。環境省屋外大気中の平均基準の約2.3倍。

一時期よく聞いた直ちに影響は生じないという話なんでしょうが、記事にある通り、売店スタッフさんや地下鉄社員さんは短時間滞在とは話が違うので、大気中にそれだけの数値があった場合にどうするかに倣った対応が必要になるかもしれません。

 

佐々淳行さん」

ろれつが回らなくなっている中、「安保」に関して2時間の対面取材を受け、「神の質問なら対応できる」となお意欲を見せられていたのはさすがと思います。本物だったお一人、著書も何冊も読みました。あらためてご冥福をお祈り申し上げます。

 

【以降20191116 朝刊」

「外国人スキーヤーカモン 白馬村、ホテル整備進む」

外国人客をターゲットに手薄だった高級路線の強化。外国人は、キッチンなどを備えるコンドミニアムを好むらしい。

後継者難に悩む民宿では、従来型の「お食事セット」が負担になっており、「泊食分離」で再生しているとのこと。

D.アトキンソン氏の著書における指摘通りであり、高級路線の強化はますます進むことでしょう。

 

 

「外需型増益、3本の矢関西企業4~9月営業益」

関西外需型企業の4~9月期の営業利益が前年度同期比で6%増。

「値上げの浸透」「新市場の開拓」「技術革新による製品需要増」が収益を押し上げる。なお、内需型は3%減。

 

「経常損益 6割で悪化 九州・沖縄」

上場企業の4~9月期決算では6割の企業の経常損益が前年同期から悪化。

上位10社中9社が経常減益。

原油高」「人手不足による人件費増」といったコスト負担が響く。

こういう比較ができるので地方記事もチェックしなければと改めて自戒する。

 

「アトツギ新事業挑め 鳥取銀、来春に養成スクール」

2019年春開設。地域経済活性化。CF業界「マクアケ」も運営に加わる。

先代社長や子さん社員などが障壁になる場合があり社内に十分な相談相手がいない。

成功すれば東京へ移転するケースが多いが同族が継ぐ中小企業は取引などとの関係にもあって地域根を張るしかなく、地方のためにもなる。

 

初めての試みなのでえらく長くなりましたが、気が向いたときに少しでも続けていきたいなと。

いつまでもつか。

また、ブログをやってみようと思います。

前回は見事に1週間程度で飽きていますね。

かつてアメブロをやっていたころは、3年くらいこまめに更新していたのですが、アメブロがある意味いまの「twitter」や「インスタ」のような機能も兼ねていたころでしたからね。

いまや「なう」なんて機能も廃止されている模様。

時代の流れを感じます。

当面は、evernoteに転載した記事などをまとめるように使いますが、ぼちぼちいろんなことを考える場にできればと思ってます。

誰も見ないことを全体としたものなので、自分用に自由にできれば。

はてなの使い方もぼちぼち覚えていこうと思います。

20180108

いつの間にやら新年になっていました。

ずいぶん遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。

こういう西暦で入れる時に、やはり一年間積み重ねた習慣といいますか、ついつい、2017とやってしまいますよね。早く慣れないとですね。

年末年始を通じていろいろありましたが、振り返るほど記憶力がないため、また、追い追い振り返っていければいいなと思ってます。

久々にキーボードを持ち出して入力をしているのですが、そんなに軽くもないし、何気にケースはしっかりしているし、少し高いかものだったのですが、買ってよかったと思い出してます。

あとは、どれだけiPadとキーボードを組み合わせて使う機会があるかなので、意識していきたいですね。

 

[少し前の鉄道乗車]

東急東横線 渋谷ー横浜

一緒にいた方が風邪ひいて体調悪いということで、あえて、各駅停車で座っていくことに。

普段は極力速達電車に乗る私としてはなかなか貴重な機会でした。

風邪ひいて頭が痛いと行っていた割には、ずっと話し込んでいて、そういう場合って、特急なのか、各駅停車なのかそんなに気にならないんだなというのが新たな発見でした。

そうは行っても、「画面」になかなか横浜が出てこないんだけどと入ってましたが。

電車の選択も時と場合によっては普段とは異なる選択肢があるんだなと思いました。

 

[今日のスタバ]

最近、ホワイトモカのぬるめにはまっています。

未だに業界用語が覚えられず、確かめにもそう言ってくれと言われて言えない「キッズ用」という言い方をそろそろ実践しなくてはとは思ってます。 でも、いい歳の大人がキッズ用ってハードル高い。こういう時に、グランデみたいなもっともらしい用語を用意してくれればなと思ったりしています。

なにしろ、普通に入れられてしまうと、20分は放置になってしまうので、一度思い切ってぬるめオーダーをしてからは、これでないと困ります。

店員さんに予告された通り、年末にゴールドスターになったので、いかに貯めていくか。

スタバは「サードプレイス」の言葉にある通り、正々堂々と長い時間いられる(反対にいうと、ドリンク等だけ買って帰るのがすごく勿体無くなるのですが)ので、ここ一択になります。その分のお値段と考えると割り切れますし。

 

[ここしばらくのハロプロ

メンバーの皆さんは本当に頑張ってます。

それにしても、事務所さん、インフルに関する対応、お客さんをないがしろにしすぎでないかしら?

こちらも、十代二十代の女の子なので、インフルエンザになって本当に何人か休んでしまうというのは理解するのですが、あまりに開き直りすぎではと。で、払い戻ししないというのだけはしっかり主張するし。

司会のまこと氏も「ご理解できないかもしれませんが」というのは至って常識的な社会人の感覚でしょう。

メンバー達からの話からも予防接種とかをしっかりやっているというのは承知していますが、これだけステージを空けるメンバーがいる以上は、しっかりとこういう対策を取っていたが、こういう結果が生じたので、今後はさらにこういう対策をしっかりとおこなっていくという発表は必要でしょう。

まぁ、「握手会」を辞める訳にはいかないのでしょうが、これだけ毎年ハロコンになると倒れまくっている現状を考えると、ハロコン前はやらないとか。でも、その前に発症者が出たとはいえ、ハロコンの間に握手会やっているつばきに出ていないのはやっぱ、岸本さんが言う通り流れがきているんですかねー。

伝説の「インフル工房」の教訓を何一つ生かしていないというある意味あの事務所らしいんですけどねー。

 

と言うことで、今年もこんな感じで気ままに更新していきたいと考えてます。

誰も見ていないのも知っているのですが、もし見てしまった方がいらっしゃればおつきあいくださいませ。